• 2008.08.11 Monday
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■とりにく
てんてけてけてけてんてんてーん、てんてけてけてけてんてんてーん、てんてけてけてけてんてんてーん、てけてけてんてんてん、
てん(料理番組の音楽で)
とりのむね肉をよく食べます。
切って湯がいて塩かけるだけやけど、うまい。
味の素少々とねりからしがあると、もっとうまい。

みなさんも食べてみましょうか。

ポイントは2つ。
切り方と湯がく時間。

普通に売ってるむね肉を、皮が下になるよう、まな板の上に置くと、ここで切ってくださいと言わんばかりの凹みラインがあり、まずはそこで、切る。

大きい塊と小さい塊になりましたね。

大きい塊を横に向け、一口大の大きさに切りたいところだが、それはしない。
(出来上がりが柔らかくなるような気がするコツ有)
5〜8?くらいの間隔で切り、それを90°回転させてから、次に1?間隔で切っていくのだが
火が通り易いよう、5?地点でまず、切り込みを入れてから1?地点で切る。

できれば、皮も一緒に切りたいが、無理なら別にかまわない。

小さい塊も同様に切り終えたところで、

適当に水を入れたナベに火をつける。

この時点でむね肉をナベに入れた方が良いのか、沸騰してから入れた方が良いのか、現時点ではわからない。
なぜなら、その疑問は、今初めて出てきたから。

想像で言うなら、沸騰してから入れた方が良さそう。ならば、切り始めに点火した方が良かろう。

小まめに、肉の具合をチェックしなければならない点は、どちらも同じだ。

赤いのが残っていてはダメだし、湯がきが過ぎると美味しくない。

自分の好きな頃合いを見つけることが重要なわけ。

頃合いを見つけるというのは、これに限らずではありますが。

ええところで、むね肉を、皿に取り上げ、冒頭の調味料をまぶして完せ…

あ、あと、
包丁とまな板を、しっかり洗う。
できれば、熱湯消毒。
ってこたあ、最初のところでナベ2つに点火っちゅうこってすな。

ここまでやって、完成としたい。
  • 2008.08.11 Monday
  • 13:46
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Comment:
2007/07/13 4:42 PM, ぐっさん wrote:
おいしそう…。
ズバリ、私はそれに柚子胡椒をつけて食べるでしょう。

でも、作り方を読んでいて、とりにくの形を見失ってしまいました(^^ゞ
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Profile
高木稟(たかぎ りん)
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生年月日 1968年11月13日
身長 163cn 体重 60kg
大阪芸大舞台芸術学科卒業

兵庫県宝塚市出身
幼少の頃から子役として活躍。
NHK朝の連続テレビ小説「よーいドン」で注目される。
1977年ミヤコ蝶々劇団に入団。
1991年同劇団退団。
転球劇場旗揚げ(1993年)からの全公演に出演。
惑星ピスタチオ、199Q太陽族等の公演に客演。

松竹エンタテインメント所属
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