• 2008.08.11 Monday
  • スポンサードリンク
  • -
  • -
  • -
■スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

■マンフタ倉敷
20070611_273600.JPG
これも仕切弁か。

なんとも、怖ラブリーなキャラクターだね。

名前あるんやろか。

倉敷の水道局に聞けば、わかるんだろうけど、
ここはひとつ、
名前をつけてみよう。

んー……

どんなんがええやろね。
■マンフタ岡山奥津
20070609_272399.JPG
ずいぶんご無沙汰のマンフタコレクションなわけ。

これは、いわゆる普通のマンフタではなく、
高槻にもあった、
“しきりべん”なわけ。

特別なキャラクターが描かれているわけではないし、デザインが奇特とゆーわけでもないのだが、

“温”

これが気になる。

奥津温泉にあったものなので、この下には温泉が流れているのであろうか。

ん?
よく見ると、左右の形が違う。
八角形と長方形。

子供の頃、いろんな形の穴ぼこと同じ形のものを、制限時間内にはめるゲームをよくやった。
名前は忘れたけど。
制限時間をオーバーしたら、それまではめてたパーツが全部吹っ飛ぶ。

荒くれ者やねえ。

でもそれがよかったのよ。
これも、制限時間内に、八角形と長方形がはめられへんかったら、

お湯がッドッッパアァァ
って出たらいいのに。

あああ、どーしょー、何をいつまでにはめたらいいのかわからへん。

とりあえず

ええかんじの物が見つかったら、また奥津に行ってみることにしよう。

まーたぬー
■マンフタ鶴見緑地
20070202_194321.JPG
「ありのまま高木稟マンフタコレクション」に、新たな仲間が仲間入りしました。

ファンの方から送って頂いた写真を、撮ったものなので、写っている靴は僕ではなく、その方の、お友達のものだ。

花博。

関西以外の人は知っているのだろうか…。

当時、宣伝されまくりの見まくりで、夕方なんかは必ずと言っていいほど、芸人さんが現地のレポートをしていたものだ。

しかしまあなんと、かわいらしいマンフタだこと。

こんなんがあったなんて、全く気が付かなかった。

なんでやろ。

ひとつは、マンフタを楽しむ余裕がなかった。

もうひとつは、マンフタ以外のものに興味がいっていた。

そりぁ花博やもん、地面はなかなか見ないわよ。
いろんな、お花を見たり、いろんな、お花を見たりするでしょ。

一番の理由は花博行かなかったことやけど。


最近、部屋の中に、ダンボール秘密基地建設を企てている高木稟でした。

ざゃあぬー
■マンフタ高槻
20070105_176530.jpg
僕のマンフタ好きも、どうやら板についてきたようだ。

友人が上の写真を送ってくれたのだ。

高槻市水道局のキャラクター“すいぞうくん”だそうだ。

“しきりべん”がどーゆーものなのかはわからないが、なにかを仕切っているのだろう。

大きさも不明だが、まわりの感じからして、マンホールより小さい、ちょうど拳が入るくらいの大きさのような気がする。
それくらいの大きさのものを見た記憶があるような記憶があるから。

しかしながら、なぜ“すいぞうくん”なのか。

普通に考えると、“すいどう”と掛けているということになるが…。

間違いないか。

ほかになんかあるかなあ?
ん?

頭の上に、お花なんか乗せて。ご陽気さんやねえ。

“ご陽気さん”ではダメなのか。

などと考えてると、

ちゃうやん、蛇口やん。
お花やと思ったのは、蛇口の取っ手やん。なーる。

ほな、蛇の絵で“じゃぐちくん”にしたら?

んー、蛇はイマイチか。
縁起いいけど、なんかこわいもんな。

レッドスネークカモンの蛇やったらこわくないけど。
じゃ、“レッドスネークカモンのじゃぐちくん”にしたら?


確かなことは、
蛇口を、蛇口と命名した人が、蛇ではなく、象に見えてたら、
今頃、蛇口は蛇口ではなく、象鼻(ぞうび)だったということだ。

またぬー
■忘れた頃にマンフタ
20061207_156003.JPG
転球劇場伊丹公演の時に撮りました。
兵庫県伊丹市でございます。
5ヵ月しか経っていないのに、ずいぶん前のことのように思える。

どんなんやったかも、少し薄れてきている。
今、あれをやれと言われても絶対できない。

当たり前か。

思えば、転球劇場の稽古場は、忘却の坩堝であった。
ゲラゲラ笑って「今のんおもろいなあ」って言ってても、次の日スコーンとなかったりする。

誰かが「今のんおもろいなあ」に行く流れを忘れてしまうのだ。

過去にタイムスリップして、自分の両親の恋路を邪魔したら自分が生まれないのと同じだ。

流れを思い出せず、半ば強引に「今おも」にもっていく。

そうすると今度は誰かが、流れが不自然で気持ち悪いなどと言い出す。

どうする?

「今おも」をなくすか、それに行く自然な流れを考えるか、半ば強引などではなく、なんの脈絡もなしに突然「今おも」に入るか。
それか、全部やり直すか。
まあ、それはまだ良い方で、「今おも」自体を忘れているばやいがある。

「もっとおもろかったはずやねんけど…どんなんやったっけ?」

「わからん」

「とりあえず一服しますか」

喫煙コーナー(部屋を出て少し歩く)に向かう時点で、さっきまでの疑問点は忘却され、着いた時には、次の話でゲラゲラ笑っている。

たばこを忘れる時もある。
あ、マンフタの話。
忘れてた。

写真の意味ないじゃーん。
じゃなくて、

写真の意味ないじゅーん。
なんで?なんで、ちっちゃい“ゅ”にしたん?
って思った?

アハハハ、あーはははは、じゅーねーバイバーイ、
またぬーバイバーイ

ペタペタペタペタ…
■マンフタ
20060804_53471.JPG
かわいいでしょこれ。
これも大阪茨木市にあったんだども、あまりのかわいさに暫くその場を動くことができなかった。

よくみると、消火栓と書いてあり、正確にはマンホールとは言わないのかもしれんけど、これもマンフタコレクションの仲間入り。

靴も含め、ガンダムカラーだ。
靴を外せば、LEGOカラーだ。

両方大好きだ。
Profile
高木稟(たかぎ りん)
------------------------------
生年月日 1968年11月13日
身長 163cn 体重 60kg
大阪芸大舞台芸術学科卒業

兵庫県宝塚市出身
幼少の頃から子役として活躍。
NHK朝の連続テレビ小説「よーいドン」で注目される。
1977年ミヤコ蝶々劇団に入団。
1991年同劇団退団。
転球劇場旗揚げ(1993年)からの全公演に出演。
惑星ピスタチオ、199Q太陽族等の公演に客演。

松竹エンタテインメント所属
ENTRY(latest 5)
CATEGORY
COMMENT
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINK
SPONSORED LINKS
RECOMMEND
無料ブログ作成サービス JUGEM

(C) 2018 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.